酔鯨 純米大吟醸 DAITO 2026 *クール便のみ
商品情報
商品説明※画像はイメージです
Radiance 唯一無二の輝き。11年目となるDAITO2026は日本文化そのものを世界へ発信する新たな挑戦です。大吟醸ならではの華やかな吟醸香、純米ならではのキレの良いあと口、お酒を搾る工程で最も香味が優れた部分である「中取り」だけを特別に採取し、フレッシュなまま貯蔵し出来立ての美味しさを実現。五味(甘味、酸味、塩味、苦味、うま味)のバランスを高度な醗酵技術で整え、醗酵食品ならではの自然が作る複雑な味わいをも実現した事で、お料理との相性も抜群です。
本年は、千年以上の歴史を持つ日本の陶芸文化に着目し、伝統工芸士 昭龍窯・梅原昭二氏とのコラボレーションしたパッケージ「昭龍天目」となっています。
注意事項
*クール便での出荷のみ承っております。通常便ではお受けできません。
*送料半額サービスの対象外です。贈り物としてご購入のお客様へ
こちらの商品は【箱付き】商品ですので、別途ギフト箱をご購入いただく必要はございません。包装をご希望の場合には和紙がけ・包装・熨斗がけを商品と一緒にご購入ください。熨斗をご希望の場合には、和紙がけ・包装・熨斗がけをカートに追加後「ご注文内容のご確認」ページにて熨斗の種類をお選びいただけます。

▼熨斗の選び方についてはこちらもご覧ください
覚えておきたい贈り物のマナー「熨斗」
ご本人さまお届けで先さまへご持参になる場合など、手提げ袋が必要なお客様は紙袋を商品と一緒にご購入ください。
蔵紹介
土佐のお酒は「料理とあわせて」、それを追求した「食中酒」明治5年、1872年創業。高知県高知市長浜に蔵はあります。高知県で「油屋長助」という雑貨商を営んでいましたが戦中の品質の悪い酒を変える為、美味しい日本酒を造りたいという想いのもとイチノ酒造を創設。1969年に、名を酔鯨酒造と改めスタートされました。2018年9月に新たに「土佐蔵」を設立、これは大きい単位での仕込みを行うなどの大量生産を行うためのものではなく、設備を新たに導入する事で質の向上を目指した建設です。こちらは吟醸酒以上のお酒をつくるための吟醸蔵となっています。
仕込みに使う水は2種類あり、1つは蔵から35キロ離れた場所に位置する土佐山の水。こちらで採れる水は硬度2の軟水。ドライでさっぱりとした味わいの酒に仕上がります。もう一つは鏡川付近から採れる水であり、こちらは輪郭に丸みのあるやわらかい水。これらを商品毎に使い分けています。コンセプトは「食中酒として料理も酒も共においしく」。食事をより一層おいしく楽しくするのに一役買ってくれるお酒です。是非ご賞味ください。


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