甲州バレルファーメンテッド 2025 / セブンシダーズワイナリー
商品情報
- 地域
- 山梨県
- 蔵元
- セブンシダーズワイナリー
- クール便推奨
| 750ml | ¥3,982 税込 |
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商品説明※画像はイメージです
山中大輔氏の甲州(64%)と、中村匡毅氏の甲州(36%)をブレンド。甲州種葡萄の中から樽発酵・樽熟成に適すると思われる品質のものを選び、醸造した一本です。果実と樽の風味のバランスに留意しつつ、甲州種葡萄の樽発酵タイプを十分に楽しんで頂けるよう、樽の中でゆっくりと発酵・熟成させています。テイスティングコメント:ミカン、梨、リンゴの果実のような甘やかな香り。口中に豊富な果実のジューシーさとまろやかな樽のトースティさがかけ離れることなく互いに寄り添い、絶妙な調和をもたらします。樽発酵の白ワインとしての完成度があり、和食・中華・洋食など様々な料理に幅広く合います。
おすすめのお料理:オリーブペーストのブルスケッタや、稚鮎のフリット、エスカルゴとキノコのバターソテー、イサキ柚庵焼き、真鯛のポワレのアンチョビクリームソース仕立て、うなぎの白焼き(ワサビと共に)などのお料理と特に好相性です。
蔵紹介
目指すところは、葡萄栽培者に光を当てたワイン造り2022年夏に誕生した「7c | seven cedars winery(セブンシダーズ・ワイナリー)」は、葡萄栽培者、地域・農地を守る取り組み、数々の御縁や想いなどが繋がってかたちになったワイナリーです。
ワイン造りは、「風土の表現」「葡萄の表現」「栽培者・造り手の表現」を志すもの。小さなワイナリーだからこそ、栽培者毎に異なる葡萄の味わい・性質を大切にし、もう一歩深く踏み込み、「見る」「つかむ」「見出す」をワイン造りの基本としています。契約栽培者の数や生産量に合わせて、比較的小さな容量のタンクをきめ細かく設置。また葡萄に優しく、かつ少数スタッフでやり繰り出来るような施設レイアウトや醸造用設備を導入するなどの様々な工夫が凝らされています。
「7c | seven cedars winery 」の名は、河口浅間神社( 865年奉斎 )の千年杉に由来しています。 ( 7本杉 = seven cedars )





