東長 純米 春しぼり 生
商品情報
- 地域
- 佐賀県
- 蔵元
- 瀬頭酒造
- クール便推奨
- 本数制限あり
| 720ml | ¥1,650 税込 | 数量 | |
| 1800ml | ¥3,080 税込 | 数量 |
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商品説明※画像はイメージです
東長らしい「やさしい甘さ」と、春の生酒ならではの爽やかでフレッシュな味わいを両立した贅沢な純米酒。お酒だけでも華やかで味わい深く、瀬頭酒造が表現する、今だけしか味わえない出来立ての春しぼりです。蔵紹介
時間と手間をかけた贅沢な伝統製法寛政元年(1789年)に、初代、瀬頭多次兵衛が「丸平正宗(マルヘイマサムネ)」の銘柄で佐賀県嬉野市塩田町の地で創業しました。大正9年法人化をきっかけに「東長(アヅマチョウ)」を発売。命名したのは当時の政友会総裁で首相であった原敬です。酔い心地のさわやかさ、おおらかさを「アヅマの国のオサ、すなわち東洋の王者にふさわしい」と評価され「東長」と名付けられました。全国新酒鑑評会金賞や、福岡国税局鑑評会等、現在まで数々の栄誉を賜った蔵元です。
佐賀平野の西方、有明海にそそぐ塩田川の上流に位置する東長の故郷、佐賀県嬉野市塩田町。ここは酒造りに欠かせない上質の米、内陸の澄んだ空気、そして清冽な水にふんだんに恵まれた、静かな田園の町です。創業以来の願いは「正直な酒をつくる」こと。時が経っても変わることなく受け継がれており、時間をかけ、手間をかけ、ゆっくりと、とても贅沢な伝統製法を守り、本物の日本酒を醸し続けています。佐賀の酒は、米の甘味と旨味を十分に引き出して造られる濃醇甘口タイプのお酒。「東長」も例外ではなく、和三盆を思わせる上品な甘味と長い余韻が特徴です。創業以来200余年、土地の人たちに子孫代々飲み継がれています。






