失われた時を求めて 第二篇 栗 樽熟成35度 / 黒木本店
商品情報
- 地域
- 宮崎県
- 蔵元
- 黒木本店
- 会員限定
- 本数制限あり
お1人様1本限り。
| 700ml | ¥4,950 税込 |
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商品説明※画像はイメージです
黒木本店の限定商品「失われた時を求めて 第二篇 栗 樽熟成」酒税法上の品目はスピリッツとなりますが、伝統的な焼酎の製法を大きく変えることなく、これまで制限されてきた樽熟成の可能性を追求した意欲作です。お客様からの多くのご要望に応え、現行法の範囲内で設定できる最高度数である35度にて新たにリリース。黒木本店の代表銘柄「百年の孤独」と比べても、さらに深みのある味わいと、樽熟成由来の美しい琥珀色が印象的です。「第一篇 桜」に続く今作では、宮崎県産の栗の木を用いた樽で熟成させた原酒や、フレンチオークで寝かせた原酒をブレンド。栗樽ならではの香ばしさと、奥行きのある余韻が広がる、唯一無二の一本に仕上がっています。
蔵紹介
焼酎一筋明治18年、蒸留釜から最初の一滴が滴って以来、黒木本店はひたすら焼酎造りの道に精進してきました。焼酎造りに込める黒木本店の想いをひとことで言い表すなら「焼酎一筋」。そこには焼酎だけを造り続けるのではなく、焼酎という、土地に根ざした伝統文化を守り、継承していくという意志も込められています。
だからこそ黒木本店は農業から焼酎造りを始めます。土地を耕し、種を蒔き、栽培から収穫まですべてを自分たちの手でおこなうのです。さらに製造過程で生じる廃棄物は有機肥料として有効利用し、自然の恵みを自然に還す。それが黒木本店の焼酎造りです。時間も手間もかかるやり方です。しかし、そうすることでしか造ることのできない理想の焼酎があるのです。


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